SIG226用ホルスターを簡単お手入れしてみた。




ミリブロのトップ画面変わりましたね。
オイラ的には見にくくなった気がします。
前の方が良かったなぁ。

今回サファリランド6005レッグホルスターをベルトループアダプターへ変更。




実戦投入はまだですが部屋で着けてみた感じでは中々使い勝手良さそうです。

オイラのサファリランドも10年くらい使用してますので外観はいささかくたびれております。

今回は簡単に磨いてみました。




今回使用したのは皆さんお馴染みのアーマーオイル。カー用品店でよく売ってるやつですね。
このアーマーオイルはゴム、プラスチック、ビニールレザー等の合成素材の保護とつや出しに最適なオイルです。
車のダッシュボードなど磨くと黒さがよみがえりピカピカにしてくれます。
あっ、本皮やガラス、透明のプラスチックには使用できませんのでご注意を!

実際に磨いてみたホルスターが







左側が磨いた後で右側が磨く前。
写真じゃ分かりにくいですがかなりキレイになりました。

本来なら迷彩服着た野戦装備には使い込んだ感じが良いのでしょうが最近のオイラは私服LE系装備が多いのである程度キレイな状態で使用したくなります。

余談ですがオイラが私服LE装備にしてるわけは・・・

はい、年齢と体型的な事から!(笑)

40代中盤のメタボ体型が迷彩服着て装備着けてるのは痛い感じがしまして(笑)

私服系に装備ならまだ年相応の法執行機関のエージェントっぽく見える気がします(笑)

まあ、元々が刑事ドラマやアクション映画が好きな事が大きな理由でもありますけどね。
後、フィールドで迷彩服着てないと他の方が初心者と思ってサバゲ下手くそなオイラに手を抜いてくれる可能性もありますし(笑)

ついでに革ホルスターも簡単にお手入れしてみました。
ミンクオイルを使うのが本当らしいですがオイラは靴墨とブラシを使い革靴を磨く要領で簡単に済ませました。



これも写真じゃ分かりにくいですが黒さと艶がかなり戻りました。



<オマケ>



ブラックホークCQCホルスターもベルトループアタブターで使用してましたが、CQCホルスターは画像のように銃の露出が多くて今一つ好きなホルスターではありませんでした。
今回サファリランドをベルトループアタブターに変更したのでCQCホルスターの出番は無くなりそうです(笑)



今回のブログは完全にオイラ主観で書きましたが全てのホルスターには愛着があります。
また迷彩装備に関しましてもオイラ自分自身の年齢と体型で感じた事で中年メタボを批判してるわけではありませんので、不快を感じた方、どうかお気を悪くしないようによろしくお願いいたします(笑)   


2016年11月03日 Posted by Bauer  at 11:11Comments(2)

ホルスター微調整とKSC SIG226 HW実戦投入感想




エイカーの革ホルスターを愛用して数年。
少し革が伸びてきた気がします。
サイズ調整のネジをMAXで締めても保持力が弱くスポスポ抜ける感じになってしまいました。

何度か水に浸して革を締めようとしてもさほど効果なし。

んで最終手段を使う事に。

最終手段に使うのは




スポンジテープ。これはカー用品店で売ってるカーオーディオ等を取り付けた際に空いた隙間等に張り付けるテープです。

このテープを



見にくいですがホルスター内部にこのように貼り付けます。
うん、これでいい感じにきつくなりました。

ちなみに




ブラックホークの9㍉用ポーチも若干緩いので




このように内部に貼り付けて使用してます。


先日はリコシェッツさんのゲームに参加しまして初めてSIG226を実戦投入。

マルイに比べてブローバックの反動は大きいです。
正直、夏場の高気温の時に使用するとHW材は脆いのでスライドが割れてしまうんじゃないかと心配です。
それだけ元気に動いてくれるってことなんですけどね(^^)

弾道ですがホップはよく効いてくれます。
ただ、途中までは真っ直ぐ飛んでくれますが最終飛距離地点になると弾は左側にスライスする感じです。
昔からこの弾道はKSC製品にはよくある癖ですね。昔、USP compactを二丁持ってましたがやはりスライスする感じでした。

インドアフィールドなら射程はそれほど長くありませんのでショートレンジなら気にする程ではありません。

オイラは気温の高い日とロングレンジの多いフィールドではマルイ製でと、使い分けようかと考えてます。

後気になる点が・・・
KSC SIGは撃ち込んでくうちにフロントサイトがズレてました。



後は



ラバーチャンバーにバリが出ました・・・。

少しネガティブな事を書きましたがそれ以外は何の問題もなく、結構当たるし動くしHWはプラ製に比べて音は良いし、見た目も良いしとお気に入りの一丁になりました。


<オマケ>




オイラのKSC SIGの最初の獲物はオニールさんでした。何かオニールさんとは相性の良い銃みたい(笑)
※ご本人の掲載許可は頂いてます(笑)

も1つオマケ



久々にMP5使いました。
ベースは1996年静岡ホビーショー限定モデルのMP5ネイビーモデル。
フロントはRASを付けてます。
流石に購入してから20年経ってますので外装はボロホロです。
でも数年前に某氏にメカボをチューンしてもらってますのでいまだに初速は平均95をコンスタントに出します。

やっぱ昔の電動ガンはプラを多用してますので強度はありませんが軽くて取り回し良いですね。
久々に握った方が
「ボーイズみたい」と笑ってました。
MP5、中々使いやすいですよ(^^)




  


2016年10月24日 Posted by Bauer  at 21:30Comments(4)

アイウェアを考える



かなり前のブログでESSクロスボウゴーグルが破損した記事を書いた事があります。

ちょっとESSに不信感を抱いて次期ゴーグルを探してましたらトシボーちゃんより
「Wiley Xはどう?使ってるけど中々良いよ」
とアドバイスをもらいました。

気になるアイテムでありましたが実際に使用してるユーザーさんからのアドバイスでもあり、フィールドではESSやオークリーはよく見かけますがWiley Xは着用率も低いので他人とそうそう被る事も無いと思い初めて購入したのが約一年前のこと。


気がついたらWiley X製品が3種類になってました。

んでオイラがWiley Xの購入で第一に考えたのが私服LE装備でも違和感無いこと。
つまり、サバゲ以外でも使用できる物でした。
普段使いはレイバンを愛用してますが気分転換に他のメーカーを使ってみたいのも理由の1つだったりします。



ESSのクロスボウみたいなタイプはどうしてもミリタリーチックでサバゲ以外では使用できないですもんね。
街中じゃ浮いてしまう気がします(笑)

さて、まず一番最初に購入した製品は





Wiley X P17M

お値段も財布に優しかったので購入。

しかしこの製品は米国仕様でしたので鼻の低いオイラには使いにくい物でした。

普段使いでは良いのですが顔とゴーグルの隙間が開きすぎてサバゲで使うには危険過ぎると判断してお蔵入り・・・。



次に購入したのが





Wiley X VALOR Black OPS。

購入当時はアメリカンスナイパーの影響でセイントが大人気でした。

オイラも多少なりにも影響を受けました(笑)
しかしそのままセイントを購入するのもミーハーみたいで気が引けまして・・・。
でもこのタイプも欲しいとネットで調べてた時に見つけたのがVALORでした。
フレームの色はマットブラックでフレームに入ってるWiley Xのロゴは通常はシルバーですが、これはロゴがブラックになっており法執行機関向けってのも購入の決め手になりました。

購入当時はどこもVALORは売り切れで探しに探しまくってやっと手に入れた1品です。

今なら楽天やAmazonで簡単に手に入ります。オマケにオイラが購入したときよりもかなりお安く(笑)。

この製品は日本仕様でしたのでオイラにもジャストフィット!
お気に入りの一品となりました。

でも・・・




レンズの一部が何故か破損。
サバゲで被弾した訳でもなし、レンズをフレームから外した事も無い。原因不明の破損です。
ん~、チョイと不信感・・・(笑)
ちなみにセイントと比べるとセイントの方がレンズが若干大きいそうです。
サバゲ使用ならセイントの方が若干ですが被弾面積をカバーしてくれるかもしれませんね。

ちなみに破損した変わりのレンズは本日到着。
無事に今後も使えます。
次はVALORと最後まで悩んだ1品、





Wiley X AirRage 調光モデル。

紫外線に応じてレンズの色が変わるタイプです。

オイラがよく遊びに行くインドアフィールドは屋外も使用しますので明るさに応じてレンズの色が変わるゴーグルが欲しいとずっと思ってました。

実際に使用してみましたがかなり使える!
と思います。









このタイプは写真のような付属するガスケットを装着することにより完全に顔に密着させる事ができ、塵等が目に入りにくくなってます。もちろんBB弾の侵入する隙間など全くありません。
ガスケットにはエアインテークがありますので密着することによるレンズの曇りも軽減してくれます。
実際に使用しましたが曇りは全くありませんでした。
湿度による多少の水滴は付きましたが完全に曇るよりは遥かに快適で水滴もすぐに無くなる感じです。

調光の濃さですが最大に黒くなっても普通のサングラス程は濃くはなりませんので、購入予定の方はそこはご注意を。
ちなみにAirRageも簡単にレンズ交換出来ますので調光に拘らない方はスモークとクリアのレンズを準備すれば状況に応じてレンズ交換可能です。
オイラもスモークレンズを購入するか思案中。
後、これ大事!
調光レンズには寿命があり約二年程で調光しなくなるみたいです。
調光レンズは地味に高価ですのでコスパは悪いかもしれませんね。

ちなみに上記全てのゴーグルの中での視認性を言えばESSが一番見やすいです。
やはり1枚レンズの方が二枚レンズに比べてフレームが視野に入らず死角は少なくなると思います。


<おまけ>




オイラ、ESSゴーグルのノーズパットが異様に破損するんですが・・・
もう何個目かなぁ。
ちなみに写真のノーズパットにもすでにヒビが・・・(笑)
取り敢えずノーズパットは後二つ程手元に在庫してます。(笑)




レンズのコーティングが経年劣化でボロボロになったオークリー。
過去オイラが使用したゴーグルで一番の使い心地でした!
流石はオークリー。高価過ぎです中々手がでませんが・・・。











  


2016年10月16日 Posted by Bauer  at 22:53Comments(2)

バウさんのドラマ紹介&気になるアイテム




発売日から1ヶ月程過ぎましたが・・・(笑)

遂に発売!

「NCISニューオーリンズ」

たまにオイラのブログネタになるNCISですが、今回ネタのNCISは本家「NCISネイビー犯罪捜査班」のスピンオフ作品になります。

他にもスピンオフ作品では「NCISロサンゼルス潜入捜査班」ってのがあります。

「潜入捜査班」は数話だけみてオイラは断念しました・・・。
なんか・・・名前だけNCISが付いてるだけでオイラの中では「これはNCISじゃない!」と感じまして・・・。
(ロサンゼルスのファンの方、ごめんなさい!あくまでオイラの感想です。)
タイトルにNCISが付いてなければ別物のドラマとして見れたかもしれません。

さて新作ドラマの「ニューオーリンズ」ですが、これは本家ドラマのスピンオフだと胸を張って言えます。

ドラマ前半にはギブスもトニーもアビーもダッキーもゲストとして登場します!

本家の舞台はワシントンですがコチラはタイトル通りニューオーリンズが舞台です。

オイラ、地理は苦手でしたのでよく分かりませんがニューオーリンズの街の雰囲気も出てます。
ここら辺はHawaii five-Oみたいな感じですかね。

正直見始めは本家と比較してしまいますので今一、キャラ負けしてる気がしますが見続けてくうちにハマっていきました。

事件的にも本家と似た感じの内容ですのでオイラ的にはポイント高いです。

ちなみにワシントンとニューオーリンズでは制服のジャケットが違いますね。



コチラは本家ワシントンのジャケットですがニューオーリンズは右胸にも「Naval Criminal Investigative Service」のパッチがあります。
そしてワシントンの袖口はゴムですがニューオーリンズはボタン留めになってます。

ジャケットと言えば実在するNCISのホムペより写真を拝借しました。(念のため画像加工してます。)






オイラはサバゲ用にNCISのジャケットは5.11を使用してますがどうやら写真で見る限り実在のNCISのジャケットは5.11では無いみたいですね。
何となくですが、オイラは実在するNCISのジャケットは5.11だと予想してたのですが完全に違うみたいです(笑)



ちなみにオイラのジャケットはこれです。




ちなみに帽子も買い直しました。左が新しい帽子、右が古い帽子。
古い方の帽子はNCISの文字がデカ過ぎるのがどうも気になりまして・・・。
文字の大きさは新しい方が丁度いいくらいですね。

しかし字体は古い方が正しいです。



後ろ側は新しい方はSpecial Agentsになってますが正しくはNCISです。古い方はNCISになってますがやっぱり文字がデカ過ぎです(笑)
サイズ調整のバックル部分は残念ながら両方とも全くちがいますね。
ただ、新しい方がまだバックル部分は見た目は良いかも・・・。
古い方の字体で文字が小さく、バックル部分が新しい方でしたら、まだ納得できるんですがね・・・。残念!

帽子と言えば、実在のNCISにはこんな帽子も!



ヤバい・・・この帽子、クソ格好良くね?
めちゃ欲しいんですが・・・。
レプでもいいのでどっか売ってないですかね?

<オマケ>




オイラの妄想するNCISカチ込み装備(笑)
実在するNCISのカチ込み装備、めちゃ気になる~!

先日ヨスガラ君に「バウアーさん、最近よくブログ更新しますね~!」
と言われましたが、何か知らんけどネタがある。
面白いかどうかは別にして(笑)
まだ他にも少しネタあります(笑)











  


2016年10月11日 Posted by Bauer  at 23:30Comments(0)

BERETTA!ベレッタ‼べれった!!!



以前WAベレッタのブログを書いた事はありましたが倉庫をあさってたら懐かしい物を発掘!





KSCのベレッタM8000クーガー9mmモデル。

確か実銃が1995年に登場し、その1年後にトイガン化され話題になった記憶があります。
オイラがサバゲ始めた頃でしょうか?その頃は新製品買いまくってた気がします(笑)
このクーガーは発売日前に予約して手に入れたファーストロット品です。






レア?なベレッタ刻印のスライドとグリップです。
後にWAが下らない裁判をおこして現在は他メーカーはベレッタ刻印を使用できなくなってますね。

勿論、システム7ではありませんのでスライドの動きはもっさり・・・。
ハードキックシステムのパーツも後に発売されましたが何故かオイラ、買ってません(笑)。
後で買おうと思いつつ結局購入し忘れた模様。
倉庫で発掘した時はバラバラになってましたが組み上げて撃ってみたところ、まだ撃てます!ホップも効いてました。
ただ、やっぱり古い機種なので最近のエアガンに比べると動きはショボいですね。

んでこのクーガー、px4とそっくりですね。
クーガーM8000の後にM9000というモデルも出てますがやっぱりクーガーの後継モデルはpx4でしょうね。






上がマルイpx4、下がKSCクーガー。
クーガーにはレイルが付いてませんがよく似てますね。



左がpx4、右がクーガー。クーガーの方がコンパクトです。



スライド上面。同じく左がpx4、右がクーガー。若干px4がスライド幅は広いみたいですね。



ロータリーバレルは両方とも同じく回ってくれます。



ベレッタ3兄弟。クーガーが一番無骨に見える気がします。
グリップはpx4、クーガー、92Fの順に握りやすいですね。(オイラ基準ね)







当時は気に入って使ってたんでしょうか、結構外観はボロボロ、使い込んだ感じです。あまり記憶はないんですけどね(笑)

そう言えば当時は中々マガジンが手に入らす地元ショップにも2、3本しか入荷せずオイラがそれを買い占めて他の仲間からブーイング出たのを思い出しました(笑)。

久々に懐かしい銃を握りました。
あの頃オイラも若かった(笑)






  


2016年10月10日 Posted by Bauer  at 13:06Comments(2)

新フィールドRED LEAVESさんに行って来ました。




宮崎県田野町に新しく誕生したフィールド、RED REAVESさんに遊びに行ってきました。








このようなCQBエリアとブッシュのあるフィールドです。
オーナーさんの話ではまだ50%の完成度との事でしたが、今現在でも十分に楽しいフィールドですね。
現在は縦方向に動くゲーム展開でしたがこれが100%完成したら・・・。
回り込みなどできてめちゃくちゃ面白いフィールドになるでしょうね。

そしてコチラのフィールドの面白いと思うのが鉄壁なるバリケードがないって事です。
「この場所なら絶対撃たれねーぜ!」
って場所が無いのがめちゃ面白い!

FOX戦で狐役で戦いましたがもうスリル満天!

普通なら防御地点を見つけてで弾幕張って敵を近付けないようするか、ひたすら逃げるか、ひたすら隠れてるかですが、ここでは狐と言えど押しては引いて、更に押しては引いての展開。
もうこれが楽しすぎでした。










フィールドも宮崎県では中央に近い位置にありますので比較的、何処の市町村からもアクセスしやすい場所かと思います。

ちなみにオイラの地元からは下道使って一時間かからないくらい。高速使えば更に早く行けますね。

そしてフィールドオーナーさんのお人柄が素晴らしい!
気さくで話しやすい優しい方でした。
ちなみにこの日は小林市のフィールド、サウザントさんのオーナーさんも遊びにいらしてまして、ゲーム終了後はオイラと弄られさんも交ぜてもらいフィールド運営談義に花が咲きました♪

RED LEAVESさんは何回も遊びに行きたくなる面白いフィールドでした!
オイラもこれから沢山遊びに行こうと思います♪

RED LEAVESさんブログは
operation.militaryblog.jp › e802501
コチラでどうぞ♪


〈おまけ〉



FOX戦で生き残ったご褒美として無料券頂きました♪






  


2016年10月03日 Posted by Bauer  at 13:21Comments(6)

お手軽にサイトを暗闇対応に(笑)




KSC SIG P226R HW のブログが続いてますが・・・

オイラがハンドガンを購入した時に必ずする加工がサイトに蓄光性夜行塗料を塗ること。

以前もブログに書いたことはありますけどね(笑)

オイラがよく遊びに行かせていただいてるインドアフィールドは暗い場所もありますので結構役にたってます。




通常はこのように見えるサイトも




写真の蓄光性夜行塗料を塗ると・・・




このように暗闇でもサイトが見えるようになります。
まあ、数秒間ライトを照射しないと光りませんが・・・。
しかし明るい場所からいきなり暗い場所に移動したときにはバッチリ効果はあります。

ちなみに写真の夜行塗料はホームセンターで購入したやつですが、以前に釣具屋さんで購入した塗料の方が光る時間は長かったですね。(地元の釣具屋では長らく欠品してるので仕方なくホームセンターで購入)

サードパーティ品でたまに安いパーツを見かけますが効果はさほど変わらない気がします。

実銃用は高価だったりしますのでお手軽に光るサイトが欲しい方はぜひお試しあれ♪

ちなみに以前の記事は

http://dtad.militaryblog.jp/e569561.html

こちらです。



  


2016年09月24日 Posted by Bauer  at 21:11Comments(5)

KSC SIG P226R HW 追記レビュー




先日のKSC SIG226のレビューブログの中でオイラが気になった点の1つに
「ホーグ社の実グリップが太すぎて握りにくい」
とレビューしました。






オイラはホーグ社よりノーマルのグリップが良いと書きましたが・・・

トップの写真をよく見て下さい。
SIGのノーマルグリップに変えてます(笑)




実はこれ、マルイSIGのグリップです。
最初はデコッキングレバーが干渉して装着不可と思ってましたが、何の加工もせずポン付けできました(笑)

大半のKSC226ユーザーはマルイ製も所持されてると思いますので試されてるとは思いますが(笑)

以前WAのベレッタにホーグのグリップを付けたさいにはトリガーバースプリングが外れる事がありましたがこれは大丈夫そうです。

さて、取り外したホーグのグリップですが・・・

残念ながらマルイには装着不可能です!



左がホーグ、右がマルイ製のグリップ。
赤丸の部分が



このように干渉してしまい、ポン付けは不可能です。
干渉してる部分を加工すれば装着できると思います思いますが、オイラは面倒くさいし、ホーグのグリップに思い入れ無いので装着する予定ないです。

さて、マルイにグリップ注文せねば!

後、これは完全に個人的主観ですがマルイSIGのグリップはステレンスモデルのグリップが良いかと。
オイラのグリップはステレンスモデルの物を装着してます。
普通のSIGのグリップは黒がテカりすぎてグリップが浮いて見えました。

個人的主観ですが、やっぱノーマルグリップの方が官給品っぽくてオイラは好きです(笑)

よし、後は擦り合わせ頑張ろっと♪





  


2016年09月19日 Posted by Bauer  at 01:47Comments(4)

久しぶりにハンドガン買ってみた。

数年ぶりにハンドガン買ってみた。
さあ、オイラの新たなる相棒は・・・!





SIG P226R!

うん、オイラを知ってる人は
「お前、いつもSIG使ってるやん!」

と思われますが、今回はKSCから新しく発売されたSIG P226R HW。





Twitterでは購入見送りと呟きましたが・・・・・・

やっぱヘビーウェイトって響きに負けました。

正直、オイラはKSCは今一つ、信用できない部分もありまして・・・

その理由がポップパッキンの耐久性の低さ、プラパーツの脆さってのがありまして・・・。

過去に購入したクーガー、シグ230、USPコンパクトは全てスライド破損の憂き目に。

それ以来10数年KSCは購入してません。

このようなようなリスクを承知で今回購入。

だってヘビーウェイトなんだもん!(笑)

確かにマルイのシグは良く当たるし動くし不満はこれと言ってないのですが、やはり古い機種と言うこともありフレーム等のパーティングラインの処理など見た目に少し不満はありました。
マルイのベレッタやガバメントはちゃんと処理されてるのに何故シグは・・・
値段高くなってもいいからハイグレード版出してくれよ~!といつも叫んでました(笑)

さて、KSCのシグはと言いますと





ちゃんと処理されてる!
もうそれだけで感動もんです。

しかし・・・
KSC 226HWのレビューで問題になってる表面仕上げ・・・




写真じゃ分かりにくいですが、
ヘビーウェイト特有のムラと言いますか、そんな感じの汚ない仕上がり。
大半のレビューにもありましたがオイラのも同様にありました。

まあ、この辺りはコンパウンドで磨けば多少は改善するかも? しれません。
勇気いりますが(笑)

KSCのシグの今回の目玉はヘビーウェイト化でしたがもう1つの目玉が




ホーグ社の実グリップが標準装備!

しかしですね・・・

オイラ的にはノーマルのグリップが良かったな、と。

オイラ的には官給品っぽくしたかったのですがこれはオーバースペックかと(笑)
その分、価格下げて欲しかったな、と。
まあ、マルイとの差別化もあるんでしょうね。

さて、そのホーグのグリップの握り心地はと言いますとオイラ的にはちょっと太くて握りにくいかなあ、と。

「オメーの指が太くて短いからだろ!」
と言われそうですが、まさにその通り(笑)




見にくいかも知れませんが左からKSCのシグ、次にマルイのレイル、E2、タナカのSIG229。
やっぱホーグが少し太い感じですね。

この中ではやっぱりE2が一番握り易いですね。




ヘビーウェイト繋がりでタナカの229とKSCの226。
タナカのシグは17年くらい前に購入したヤツですが、今見ても外観はピカ一ですね。
このタナカのシグは購入当時はかなり擦り合わせしました。
ヘビーウェイトならではの作業ですね(笑)
WAはそこまでないですが。

さてKSCはと言いますと、




写真の赤丸部分みたいに多少のバリがありました。




ガス入れて撃ちますとビシバシ動きますが、ゆっくりと手でスライドを操作しますとやっぱり引っかかる部分も。
擦り合わせしつつ撃ち込んでいけばすぐに馴染むのでは?と思っております。




もう一ヶ所気になる部分がありました。
マガジンキャッチです。グリップが太いのでボタンを押しにくい感じです。
また、スライドオープン時は楽に入るマガジンもスライドを閉じた常態では叩き込むように強く差し込まないとロックがかかりません。
ゲーム中にタクティカルリロードするタイミングって気配消してやることも多いので少し気になりますね。
まあ、この辺りも使い込んで行くうちに解消されるのかどうか気になる点です。







表面仕上げが少しあれですが、やっぱ買って良かったなと思います♪
サバゲの予定が無いので実戦投入はいつになるか分かりませんが、暇見て実射性能がどんなものか早く試してみたいですね。

<オマケ>





上がマルイで下がKSC。流石にマルイは使い込んでボロい(笑)






ん~、SIGだらけ!(笑)
  


2016年09月16日 Posted by Bauer  at 20:54Comments(2)

NCISのジャケット

オイラのミリブロ検索ワードにNCIS関連が多いです。

NCISとは(Naval Criminal Investigative Service)の略で海軍犯罪捜査局の略称です。

詳しくはWikipediaをご覧下さい。

NCISは米国ドラマで有名になった捜査機関であり、オイラもドラマにガッツリはまっております。




米国ではシーズン13まで放送されてますが日本では残念ながらシーズン5までしかDVD化されてません。
そのシーズン5も今月に発売日されたばかりだったり・・・。

このまま一気に全シーズンDVDを発売して欲しいもんです。

さて、最近はLE装備やハマポリみたいな私服着用のご当地架空ポリスが流行ってるみたいですが、NCISなんかも候補にしてみては・・・(笑)




これはオイラがサバゲでNCISゴッコをするときのアイテムです。
本日はこの中のジャケットのご紹介でも♪

ドラマでは








こんな感じで捜査官が着用してます。

オイラも欲しくてAmazonにてジャケットを購入しましたが完全にコスプレ衣装でして、品質は最悪でした。




でも胸と背中のパッチを手に入れらたのは大きな収穫。
背中のパッチは中々の出来栄えですが胸のパッチはチープすぎます(笑)
まあ、贅沢は言ってられません(笑)

本体のジャンパーは作業服みたいな感じの生地でしたので文字通り作業服に(笑)

で、ちゃんとしたジャケットを購入しようと思い、5.11のレスポンスジャケットを購入。






このような感じのジャケットですね。
んで胸と背中に先程のパッチを張り付けます。




張り付けると言うか、ベルクロで止める感じです。






レスポンスジャケットは私服捜査官用のジャケットで、通常は上の写真のようにポケットにパッチを隠す事ができ、必要に応じてパッチを出して回りに捜査官だと認識させる事ができます。




もちろん内ポケットもあります。

パッチを仕舞う胸のポケットの他に普通のジャケットみたく腹部にもポケットがあります。

しかし、このジャケットには更なるポケットが・・・



胸部には更に隠しポケットみたいなものがあり、ハンドガンも収納できます。

生地はウィンドブレーカーみたいな生地で、光を反射しにくい素材を使ってるみたいですね。

ドラマのジャケットと見比べると若干襟の形が違うように見えますね。ドラマの襟はもう少し大きい気がします。また、素材もち違うような気が・・・
まあ、ドラマなどの警官の制服や軍服も衣装用として若干デザインを変えてると聞いたのでドラマオリジナルのジャケットかもしれません。

実在するNCISも大きな広報活動をしておりませんので実際に5.11を使用してるのか確認はできてません。
実在のNCISがTwitterを始めたのもつい最近ですし・・・(笑)

でもまあ、これでもサバゲでは十分NCIS捜査官ゴッコができるので良しとしましょう♪

気が向いたらドラマのNCIS捜査官が使用しているホルスターの事でも書いてみようかな。





  


2016年09月10日 Posted by Bauer  at 18:28Comments(0)

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都城在住のサバゲ大好きおじさんのブログ。参加したゲームの紹介をしていきたいと思います。